床断熱  

断熱雨戸サッシ ペアガラス  
断熱雨戸サッシ ペアガラス  
断熱雨戸サッシ ペアガラス  
断熱雨戸サッシ ペアガラス  

 高断熱構造  

高性能グラスウール 16k 50o  
2.5倍-耐震壁 壁下地    
2.5倍-耐震壁 構造用合板 1820×910×ァ9o    
高性能グラスウール 16k 50o  
床断熱材 ァ25o
フロア 1818×303×ァ12o
構造用合板 910×1820×ァ12o
根太 45×45o 
大引き受け金物 OH-404
大引き 桧 90×90o 
床束 鋼製束 PZ-PW230P    
土間コン ァ70o      
Φ5×150o メッシュ筋       
防湿フイルム    
床下かさ上げ砂利敷詰 

 床下防湿コンクリート 

K-1 床のバリア・フリー 
K-2 玄関手摺 
K-3 建具バリアフリー 

介護リフォーム  

B-1 床のリフォーム 
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オール電化関連 
D-4 システム・
      キッチン  

D-5 ユニット・バス  

D-3 分電盤  

D-2 エコ給湯器

D-1 IHクッキング    ・ヒーター  
オール電化ヘ

内部リフォーム  

N-3 和 室のリフォーム 
N-1 トイレのリフォーム 
N-2 洋 室のリフォーム 
S-2 家具の転倒防止
S-5 建物傾斜修正 
S-4 床下湿気の除去 
S-3 壁撤去で大広間 
S-1 屋根から採光  
SP・ リフォーム 

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G-3 門扉・カーポート 
G-2 瓦 屋 根 葺 替  
G-1 外壁塗替え  
Q-3 耐震シェルター 
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※5-屋根ふき材、軽量金属板葺き  

※4-基礎の仕様-布基礎  

※2-壁配置のバランス-四分割法で検討すみ。

※10-2階の床を構造用合板直貼りによる剛床仕様

※10-床組の隅角に火打を設ける、弱ってる火打ちはトラスティ-600 (耐力 10.3KN)に入替。

※6-柱脚金物:ビス止めホールダウン金物
(耐力 25.8KN  N値4.8)
アンカーボルトM16o 
ケミカルアンカーR-16LN(耐力25.6KN)
※1-2倍筋交い金物ハイパーガセット・U
(HG-II ) (耐力7.5KN  N値1.4)を上下に取付。
※3-柱と基礎及び桁・梁の緊結は、ビス止め
ホールダウン金物 :SB2-10A01-02 (耐力28.7KN  N値5.4) 
高耐力ボルト・高耐力座金で緊結。  
※3-柱と基礎及び桁・梁の緊結は、ビス止めホールダウン金物 :SB2-10A01-02 (28.7KN N値=5.4) 高耐力ボルト・高耐力座金で緊結。  
※6-柱脚金物:ビス止めホールダウン金物
(耐力 25.8KN  N値4.8)
アンカーボルトM16o 
ケミカルアンカーR-16LN(耐力25.6KN)
※1-2倍筋交い金物ハイパーガセット・U
(HG-II ) (耐力7.5KN  N値1.4)を上下に取付。
※3-柱頭・柱脚金物:ハイパースリムU
(耐力10.4KN N値=1.9
※7、※11-腐食や蟻害で弱った隅柱(通し柱)に、両側から添え柱-M12oボルトで緊結。
※1-構造用合板はビス41o(耐力壁ビス KS4041 耐力10.3KN)で、柱・間柱・補強桟に@150o間隔で止めつける、最小間隔は@50o以上。 
※1、※9-筋交い90×45o+木摺り+構造用
合板ともで壁倍率=5  既存倍率=2 


補強
筋交

補強
筋交

補強

補強


隅柱 

補強


※3-柱の柱頭・柱脚の接合方法、ほ-1(隅柱)の
柱の引抜力 N値=3.8

※3-柱頭・柱脚金物:ハイパースリムU
(耐力10.4KN N値=1.9

※1、※9-筋交い90×45o+木摺り+構造用合板
ともで壁倍率=5  増設耐力壁  

※8-梁受け金物(OHB-180 耐力=13.2KN)で補強    
※7、※11-柱新設-※1-隅壁に耐震壁増設-筋かい
90×45o+構造用合板ァ9o+木摺りともで壁倍率=5 

木造耐震壁補強 ー 工程と価格   



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※ 注釈参考

※5-建築基準法施行令第39条-1項(屋根ふき材、内装材、外装材、帳壁等の脱落防止措置)   
                    -2項(屋根ふき材、外装材及び屋外に面する帳壁の構造) 

※6-建築基準法施行令第42条-1項(1階柱脚は土台に緊結)
                    -2項(土台は基礎に緊結) 

※4-建築基準法施行令第38条-(基礎の仕様・□基礎グイ  □ベタ基礎 □布基礎)  

※3-建築基準法施行令第47条-1項(柱頭・柱脚の接合方法)
                    -(建告第1460号第2号に定める柱頭柱脚) 

※2-建築基準法施行令第46条-4項(壁配置のバランス-四分割法)
                    -(建告第1352号 釣合の良い配置) 

※1-建築基準法施行令第46条-1項(壁量の確保)
                   -4項(表1、又は建告第1100号に定める耐力壁) 

※10-建築基準法施行令第46条-3項(小屋ばり組及び床組の隅角に火打を設け、小屋組みに振れ止めを設ける □構造用合板直貼りによる剛床仕様)  

※9-建築基準法施行令第45条(筋かいの仕様)-1項(引張筋かいは、厚さ1.5p以上幅9p以上の木材又は計9ミリ以上の鉄筋を使用)   
                              -2項(圧縮筋かいは、厚さ3p以上で幅9p以上の木材を使用)
                              -3項(端部を、柱と横架材との仕口に節合して、ボルト、釘等の金物で緊結(建告1460号第一号))   
                              -4項(欠き込みをしない。ただし、筋かいをたすき掛けで、必要な補強を行ったときは可)

※8-建築基準法施行令第44条(横架材の欠く込)-(はり等の中央部下部に耐力上支障のある欠き込みをしない)  

※7-建築基準法施行令第43条(柱の小径)-1項(横架材間距離×表の数値以上(1/20〜1/33))
                           -4項(柱断面の1/3以上欠き取る場合には補強)
                           -5項(2階建て以上の隅柱は通し柱、又は同等以上の接合)   
                           -6項(柱の有効細長比は、150以下)

※11-4-建築基準法施行令第49条2項(部材の品質と耐久性の確認)-(□地面から1m以内の主要軸組には有効な防腐防蟻措置を講ずる)  

※11-3-建築基準法施行令第49条1項(部材の品質と耐久性の確認)-(□ラスモルタルの下地には、防水紙等を使用)  

※11-2-建築基準法施行令第41条(部材の品質と耐久性の確認)-(□節、腐れ、繊維の傾斜、丸身等による耐力上の欠点のないもの)  

※11-1-建築基準法施行令第37条(部材の品質と耐久性の確認)-(□腐食・腐朽・破損しにくい材料、有効なさび止め・防腐・摩損防止措置をした材料を使用)  

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+ 耐 震 補 強
TEL 079-423-3003   

加古川店:加古川市加古川町河原35-119  

加古郡稲美町北山1266-2  

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耐震補強もかねてのリフォーム。 


2018/5/17 更新

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